決して面倒だったワケではありません。スリルが欲しかったのです。

パンパンに詰まったゴミ箱。
「あともう少しだけ頑張っておくれ」と
思いながら、バランスよくゴミを乗せます。
落ちて崩れない、ギリギリのスリルを
私は楽しんでいるのかもしれません。



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