久世福商店で人気の「ごはんのお供」4選

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2020/07/14 05:00

家で食事をすることが増え、ご飯のおかずがマンネリ化している人も多いのでは? 久世福商店で人気のご飯のお供は、この4つです。

 “ザ・ジャパニーズ・グルメストア”をコンセプトとしたうまいものセレクトショップ「久世福商店」。家で食事をする機会が増え、ここ最近は「ご飯のお供」に注目が集まっているそうです。

 今日は、「一度食べたらハマる!」との呼び声が高いご飯のお供をご紹介!

大人のしゃけめんたい

 2019年9月の発売後、またたく間に人気アイテムとなった「大人のしゃけめんたい」。その販売数は、久世福商店の約1,500アイテムの中で堂々の第1位なんです。

大人のしゃけめんたい 594円(税込)
大人のしゃけめんたい 594円(税込)

 国産の鮭に辛子明太子を加えた、大人向けの程よい辛さがたまらないこちらの商品。店頭で試食を出すと、お客さんの半数以上が購入していくほど、一度食べたら病みつきになるのだとか。

 イチオシはおにぎりの具材にする使い方。また、じゃがいもにマヨネーズと和えてポテトサラダにしてもおいしいのだそうです。

食べる、だし醤油

 安定した人気を誇っているのが、「食べる、だし醤油」。2か月じっくり低温で熟成させてでき上がったもろみに花かつおを加え、だしのうまみを重ねた一品です。

食べる、だし醤油 626円(税込)
食べる、だし醤油 626円(税込)

 使い方はシンプル。醤油の代わりに卵かけご飯にかけると最高です!

白米が美味しい梅なめ茸

 長野県産のえのき茸をたっぷり使用したこちらは、甘い醤油ベースに梅肉の酸味がきいた、さっぱりとした味わい。

白米が美味しい、梅なめ茸 430円(税込)
白米が美味しい、梅なめ茸 430円(税込)

 瓶を逆さにしても中身が落ちてこないほど、ぎっしり詰まっています。温かいご飯にはもちろん、冷やし茶漬けやそうめん、そばの具材などにしてもおいしくいただけます。

ねばねば昆布 野沢菜

 最後は、強い粘りとまろやかな甘みを持つ猫足昆布にていねいに手をかけた野沢菜漬けをミックスし、醤油・かつお節の旨みをきかせたこちらの商品。

ねばねば昆布 野沢菜 540円(税込)
ねばねば昆布 野沢菜 540円(税込)

 「なにこれ、ご飯が止まらない!」とそのおいしさに夢中になる人が続出! 1番人気の野沢菜のほか、わさび、青しそなど、ついつい他の味も試してみたくなる魅惑のねばねば昆布シリーズです。

 ご飯の上に「ねばねば昆布 野沢菜」とキムチ、納豆、オクラ、卵をのせたねばねば丼は、この時期におすすめ。スルッと食べられるねばねばと、野沢菜のシャキシャキ食感で、暑い日でもご飯が進みます!

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2020/07/14 05:00 /article/detail/3237